趣味&日々の生活ブログ

(2010/05/23 Sun)
今日の昼にTBSのアッコにおまかせ見てたら、昨日やってた沢尻エリカさんの復帰ライブのことを大々的に取り上げてた。



しかし取り上げてる内容は新曲のことではなく、ケツと口パクのことを話してばかりいた。 スポーツ新聞の見出しもケツのことばっかだった。



しかも完全にアウェイの中でライブしてたんだから、見方によっては大変な復帰だったのかな。



それにしても、12000人の客がいて、CDが3枚しか売れなかったというのは本当なのだろか?



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ひろちん ◆ a3bqarr at 2010/05/23 18:30
ご無沙汰してました^^。
私も”アッコにおまかせ”見てました!笑
まぁ確かにあのお尻は強烈でしたね〜。
見せケツというより、明らかにハミケツのような感じで・・・。

やっぱり彼女には、普通に女優として早く復帰してもらいたいです。
トラブルの原因になった「クローズドノート」も、映画としてはとってもよかったのに〜。 [削除]
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五便宝 ◆ zhoufangfang at 2011/02/24 14:34
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(2010/04/08 Thu)
火曜の深夜、TBSで放送してたアニメ『けいおん!!』の第1話を見る。



オープニングでは平沢進に名前のよく似た主人公の平沢唯ちゃんが部室で1人、ジャカジャン、ジャカジャン、ジャカジャンとギターの練習に励んでるとこからスタート。



3年生になりやる気を出してるのかと思ったら、タイマーを一時間早くセットし過ぎて早く登校しただけでした。相変わらずボケをかます唯ちゃんです。



そうしてその後は、みんなも唯ちゃんに連られて朝練をしてから、3年生になったのでみんなクラスはどこになったかハラハラしながら見たところ、4人全員が一緒だったので一同ホッとしてましたが、しっかり者だけど精神的に弱いベースの澪ちゃんは1人、大泣きしてました。


しかし、メンバー全員一緒のクラスになったのは、軽音部の顧問で担任になったさわ子先生の粋な計らいです。



一方、2年生になった梓ちゃんは新入部員の勧誘に意気込みをみせてました。


なぜなら唯ちゃんら3年生が抜けたら、残る部員は梓ちゃん1人だけになるので、「それは可哀想だな」と部長でホラー好きでドラムを叩く律ちゃんや他のメンバーも部員の勧誘にやる気をだしました。



しかし、律ちゃんから「でも来年、梓1人だと部長は梓に決まる」の一言に、梓ちゃんは頭の中で部長になって偉そうにしてる自分を想像してまい、ハッと我に返り妄想を打ち消して「さっ、勧誘、勧誘」と誤魔化してました。



そうして、新歓ライブに向けてのライブの練習の合間に着ぐるみを着てビラを渡したり、体調の悪いふりをして部室に連れ込んだり、他の部に体験入部して「他の部はどうやって部員を勧誘するのか」学んだりしてましたが、どれも効をそうさず新歓ライブの当日となりました。



顧問のさわ子先生から「新歓ライブはミニスカメイドのコスプレどうかしら」という案を、澪ちゃんが「いえ、制服で結構です!」と断固断り制服で挑んだ新歓ライブは大好評で幕を閉じましたが、ピート・タウンゼントのごとく腕をぐるぐる回し全てを出し切った唯ちゃんは、ぐったりと机に突っ伏して明日のジョーの主人公のごとく「フー」っとため息をつき真っ白に燃え尽きてました。



新歓ライブに手応えを感じた唯ちゃんらは、これで新入部員も集まるだろうと思いきや、数日経っても誰1人やって来ないので「さてどうしたものか」と梓ちゃんを除くメンバーで考えようとした矢先、唯ちゃんから「今は5人での活動を大事しよう」と言い、それを聞いた部長の律ちゃんも「そうだな。部員についてはまた後で考えることにしよう」いうことで紬ちゃんが持ってきたケーキを食べるためお茶の準備してたとこで梓ちゃんが現れたので、「ヤバい、怒られる」と思った唯ちゃんはあたふたするも、部室に入る前にこっそり全てを聞いてた梓ちゃんから「しばらくは5人でも大丈夫です」ということで落ち着き、けいおん!!の第1話は終わった。



3年になっても特に変化のない唯ちゃん達だったが、いいアニメだった。次週も見逃さないようにしよう。



でもなんで、唯ちゃんだけストッキングはいてんだろう。



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(2010/04/07 Wed)
月曜の夜に地元の書店で立ち読みした映画雑誌で映画『ユニバーサル・ソルジャー』の続編や『バイオ・ハザード』のシリーズ最新作が公開されることを知ったが、他にも1982年に公開されたアメリカと香港の合作によるSF電子映画『トロン』の続編『トロン・レガシー』も今年の12月に日本で公開されることを知った。

こちらは28年の時を経て公開です。28年も経ってよく続編を作れたな。



この映画はさすがに映画館に行って見てないですが、テレビで放送されたCMは覚えているし、フジテレビで放映されたときはそれをリアルタイムで見てたのを覚えています。



しかしその後は、テレビでも見かけることもなくレンタルで借りることなく頭の中にある記憶の引出しに閉まわれて時が流れましたが、2008年の2月ぐらいに知人からのオススメでPerfumeを知ってファンになり、『エレクトロ・ワールド』のPVを見たとき、横文字で書かれたメンバーの名前がトロンみたいな電子世界の街中を疾走するシーンを見たとき『この映像はトロンだな』とエレクトロ・ワールドのPVを見て真っ先にテレビの放送で一回だけしか見たことないトロンを思い出しました。


まあトロンを知らない人はそんな映像が思い浮かばないかもしれませんが、トロンを知る人ならエレクトロ・ワールドのPVはトロンの影響を受けた映像だとわかるかもしれません。



その後、エレクトロ・ワールドのPVを見るたびにトロンの映像を思い出したりしてましたが、そんなトロンの続編が28年の時を経て今年の12月に公開されるとは思ってもみませんでした。


テレビで一回だけ放映されたトロンしか見てないので、話の内容とか続編とどう繋がるのかさっぱりわかりませんが12月からの公開が楽しみなトロンの続編『トロン・レガシー』です。


とりあえず、28年前の1作目を借りて見るか。




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(2010/04/06 Tue)
月曜の夜、地元のおっきな書店で映画雑誌を立ち読みしたら、1992年に公開されたアクション俳優のジャン・クロード・バン・ダムとドルフ・ラングレンが主演の映画『ユニバーサル・ソルジャー』の続編『ユニバーサル・ソルジャー/リジェネレーション』が6月に日本で公開されることを知った。



約18年前に作られたこの映画を監督したのは、去年公開された映画『2012』を監督したローランド・エメリッヒで、公開当時はどちらも気に入ってる2大アクションスターの共演ということもあり映画館に足を運んで見に行きましたが、まさか18年の時を経てジャン・クロード・バン・ダムとドルフ・ラングレンの2人でまた続編を作るとは予想もしてませんでした。



なぜなら1999年にジャン・クロード・バン・ダムだけでドルフ・ラングレンは抜きで続編の『ユニバーサル・ソルジャー/リターンズ』を作り、ものの見事に失敗作で終わったので、これでもう続編はないと思ってました。それに2人とも相当いい年齢いってますからね。



そんな2人を起用して、一体なぜに18年の月日が経ってからユニバーサル・ソルジャーの続編を作ったのかはわかりませんが、どんなに時が流れてもどちらもファンな僕としては6月に公開が始まってお客が入っていようとなかろうと映画館に行って見る予定です。

『ユニバーサル・ソルジャー/リターンズ』の二の舞にならなければいいと思います。




また他にも、この時に立ち読みした映画雑誌で、ミラ・ジョヴォヴィッチ主演のシリーズ最新作『バイオハザード4』、デビュー当時のジョニーデップも主人公の恋人役で出演してたホラー映画『エルム街の悪夢』のリメイクが公開されることを知ったので、これから公開される映画がますます楽しみです。



2010年も見たい映画が目白押しです。



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(2010/04/06 Tue)
先週日曜に高田馬場CLUB PHASEにて開催された、ゲビル主催のライブ『高田馬場CLUB PHASE 9周年祭り〜逆にゲビル主催 特別編』の後編スタート。




ゲビルのライブが終わり大セッション祭りを始めるため、全出演バンドに加えて今年で誕生して9周年を向かえたライブハウスの店長さんもステージに上がり大セッションがスタートかと思いきや、quaffのギター2人が今月3日と4日に誕生日を向かえたのでサプライズバースデーをしてから、店長さんがステージを降りて何が始まるか予測不能の大セッション祭りがスタート。



最初にゲビルの代表曲の1つで、ライブで最も一番盛り上がる名曲『拝啓〜ZIPANG〜ソーラン武士』から始まり、次にアルプスさんがボーカルで前回1月のセッション祭りで歌いたかったザ・ブルーハーツの名曲『リンダリンダ』を歌ってました。



リンダ・リンダが終わった後、HEREのボーカルから「モトリクルーがやりたい」というので、モトリクルーの曲をやることになりましたが、歌うのはHEREのボーカルではなく前回のセッション祭りで大活躍したドラムの人がマイクを手に、モトリクルーの曲をかなりマジな顔で歌ってました。あまりのマジな顔に「目があったらぶっ殺っされかと思った」とゲビルのワカもビビってました。HEREのドラムはただ者ではないです。



HEREのドラムが歌うモトリクルーの次は、quaffのボーカルがメインボーカルで、ニルバーナの最も知られる定番の曲を歌ってから、「前回はワカがドラム叩いてたから次は僕が叩く」とquaffでベースも弾き笛も華麗に吹く眞吾さんがドラムを叩き、桃尻のアルプスさんとゲビルのトラちゃんで歌うセックスピストルズの『アナーキー・イン・ザ・UK』を歌ってましたが、アルプスさんとトラちゃんの後ろでジョニー・ロットンの真似しながら歌うゲビルのタカさんに大受けしてしまいました。そしてこの曲でドラムを叩いてたquaffの眞吾さんはPUNKだった。



セックスピストルズの『アナーキー・イン・ザ・UK』を歌い終えたとこで大セッション祭りも終盤に入り、各出演バンドが今後のライブ告知や宣伝をしたあと、ゲビルのワカから7月3日に場所はまだいえないがゲビル結成13周年を祝うワンマンを豪華ゲストを呼んで行うことと、「今日のライブが楽しかったらブログでもなんでもいいから「楽しかった」と書いとけ」と言ってから、最後を締めくくるに相応しいゲビルが結成当時から歌う『グッド・ラック』を歌って春の大セッション祭りが終わるのと同時に、高田馬場CLUB PHASE 9周年を祝う祭りは全て終わりました。



夕暮れ時の5時半から始まり、終電も徐々に迫る夜の10時半過ぎに終わるという長丁場のライブになりましたがから、ゲビルのワカを除くメンバーのライブから始まり、最後の全出演バンドによる大セッション祭りまで楽しく見れてよかったです。こんなぶっつけ本番の大セッションはあまり見ないですからね。



この4バンドがまた揃うのかわかりませんが、またいつかこんなセッション祭りを含む楽しいライブを見たいものです。



楽しいライブが見れてよかった。



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(2010/04/06 Tue)
先週の日曜、日中に亀戸で仕事をしてから高田馬場CLUB PHASEに行きゲビル主催のライブ『高田馬場CLUB PHASE 9周年祭り〜逆にゲビル主催 特別編』を見に行った。



夕方の5時半からというまだ夜にもならない早い時間からのスタートで、CLUB PHASEに到着したのが5時50分ぐらいだったので「もう最初のバンドがライブを始めて後半ぐらいか」と思って中に入ると、ステージではライブをしてなくDJブースでゲビルのドラムのタカさんがスティックではなくマイク片手にアリスの『チャンピオン』を熱唱してました。


続いてギターのトラちゃんが布袋寅泰の曲を歌い、次にベースのコウちゃんがトトロの『歩こう』を熱唱して何をしてたんだか最初から見てないのでよくわからないライブ歌を終えました。でも、コウちゃんの歌うトトロの曲はあまり熱唱する曲ではないですが、見てて面白かったです



そんなワカを除くゲビルのメンバーによるライブのあと、エスエムというPUNKバンドの頃からゲビルと対バンしてた+桃尻東京テレビジョン+、のライブからスタート。間に合ってよかった。


タモリ倶楽部とテクノなサウンドに乗ってメンバーがステージに揃ってから、桜咲く季節にはぴったりのピンクの扇子が舞う『桃尻のテーマ』から始まり、定番のダンスナンバー『踊りたいあの娘』、新曲なのか過去の曲をアレンジしたのかよくわからぬ曲を歌ってました。


その後、MCに入りCLUB PHASE9周年を祝う言葉を述べてから、お客さんに何かを問いかけ答えを聞く際、「そうだろみんな!」というのを今回はゲビルのライブということもあり「そうだろワッショイ!」に代えて言ってました。ゲビルのライブに参加したときにはまた言いそうだな。


そうして歌の方に戻り、みんなで輪になって踊る曲『すべてが狂ってる』を歌い、最後に『冷蔵庫はいらない』かと思いきや、曲名わかりませんが時代の先を行く新曲を怪しく光るグリーンライトのなか歌ってました。初めて耳にしましたがライブでは定番になりそうな曲です


そうして新曲を終えて最後を締めくくる『冷蔵庫はいらない』を歌ってトップバッターの+桃尻東京テレビジョン+のライブは終了しました。最後、アルプスさんはあちらこちら移動して拍手を煽ってました。



桃尻のライブが終わり、DJブースでquaffの中からギターの拓馬さんがDJを務めた後、ステージではパッション(情熱)に満ちたバンド『HERE』のライブがスタート。ボーカルは80年代の男性アイドルのステージ衣裳みたいな格好で歌ってました。


1曲目から情熱に溢れたロック&ロックンロールなナンバーを華麗に躍りながら歌い、3曲目に入る前にベッドの上で昆虫図鑑を読んだ話しをしてから、カマキリをネタにして作った『さらばカマキリ婦人』を歌ってました。


続いてギターの人に耳元で愛の言葉を呟いてから情熱の溢れそうな曲『アモーレ・アモーレ』を歌い、次回のライブにはワンマンもあることを告知してから、ラストもロックでパッションに溢れる曲を熱唱して次に登場するバンドにステージをバトンタッチしました。


HEREのライブが終わり、桃尻でとギターを弾くマサシさんとキーボード&シンセを弾く謎のアンドロイドがDJをしてから、ゲビルと最も仲のいいquaffのライブがスタート。



入場曲に乗ってメンバーかっこよく登場して、最後にに全員が揃ってビシッとポーズを決めてからゴーストバスターズのテーマを歌ってました。


その後はアイ・ラブ・ユーなラブソングやロックンロールな曲を歌いました。どちらも新曲だろうか。



その後は仮面を着けた老師さんから苦労しつつ作ってるというアルバム製作の話しや、そのアルバムが今月の4月16日に発売されることを宣伝してから、その中に収録されてるのかもしれないバラード曲と爽やかな曲を2曲続けて歌いました。どちらも初めて耳にしましたがいい曲です。


2曲続けて歌い終え、一昨年の秋に新宿アルタ前で初めてライブを見た時から外見がガラリと変わったボーカルから「ライブハウスではもっともっと外れよう」と客を煽ったり、「今日になってようやく店長がわかった」と笑える話をしてから、4月16日にあるワンマンやニューアルバムの宣伝をして、ラストに老師さんのラップやボーカルの熱いロックが組み合わさった曲を歌ってquaffはライブを終えました。



quaffのライブ後、DJブースでHEREのボーカルが井上陽水の曲『傘がない』を歌ったり、郷ひろみの曲を流したりドラムの人が洋楽の曲を熱唱してから、大トリのゲビルのお祭りライブがスタート。



まずは歌わず、『ミッション・イン・ポッシビルのテーマ』と『007のテーマ』をボーカルのワカが叩く和太鼓を交えつつ演奏してから、サンバの要素を取り入れた『ゲビルサンバ』を歌い、続けて初期のナンバー『影狼』と比較的新しいナンバーの『だから今夜』を歌ってました。


だから今夜を歌い終えた後は、ボーカルのワカからゲビルっていうのはどんなバンドかという紹介やファンとの交流をはかる遊びをしてから、初めて耳にした『渇いた愛に水をくれ』と、ハードロックな『蟻地獄』を歌ってました。『渇いた愛に水をくれ』は初めて聞きましたかいい曲だったのですぐ気に入りました。



蟻地獄を歌い終えタカさんドラムソロから始まる乱れ打ちイッツ・ショウタイムが始まり、ワカによる和太鼓ソロや、コウちゃんとトラちゃんによる日本の伝統的打楽器によるエアー・キャッチボールを見せてくれましたが、エアー・キャッチボールの最中に「ちょっと待て!」とワカからストップがかかり、「もう5年もこの芸をやってるから、このボールを追う首ふりだけでもお客さんにやらせよう」ということで、僕らもトラちゃんの指導のもと、ボールの飛ぶ方向に向けて首を向けてました。そうして一通りのやり方を教わり最後にトラちゃんのマトリックスキャッチを決めて、この日の乱れ打ちイッツ・ショウタイムが終わりました。


そうしてゲビルのライブも終盤に入り、代表曲『WWW〜ワールド・ワイド・ワッショイ〜』と『警告〜ワーニング』を歌い、その後は1月の信念会と同じく出演バンドを全員ステージに上げてぶっつけ本番の大セッション祭りになりましたが続きは次の日記に書きます。


後半に続く。



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(2010/04/04 Sun)
渋谷のEncore SHIBUYAでjunさんのライブを見終えてから、自宅にて6月12日(土)に渋谷ラママでオナニーマシーンらとライブをする巨乳まんだら王国の携帯サイトを見たら、バンド名を改名したことを知りました。



一体どんなバンド名に改名改名したのかと思ったら、『巨乳まんだら王国。』という、『モーニング娘。』や『ロマンポルシェ。』と同じく、名前の最後に「。」を付けただけの改名に大いにウケてしまいました。



今回の改名は5月5日のこどもの日に発売される乳シングル『大人になってもパンツにウンコの染みがある』の発売を期にバンド名も心機一転しようとしたみたいですが、見事な改名だなと思います。



今後は『巨乳まんだら王国』ではなく、『巨乳まんだら王国。』としての活躍を期待してます。



それにしてもバンド名を改名するなんて面白いことを考えるな。でも油断すると前のバンド名を書いてしまいそうだから注意しとこう。




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(2010/04/04 Sun)
土曜の夕方から夜に差し掛かる頃、初めて訪れた渋谷にあるアコースティック系ライブハウス『Encore SHIBUYA』にて去年の今頃に知り合ったjunさんのライブを見に行く。



junさんとは去年の今ぐらいがちょい前に四谷アウトブレイクにて、BAKUBENIでボーカルをしてる麗羅さんが企画した飲み放題のイベントで知り合いました。



その時は出演者でなく客で来てましたが、ちょうどBAKUBENIと仲のいい多火油機団のライブになったとき、酒に酔ったうえにロリータ・ファッションの格好でドッカンドッカン暴れ回る女の子がいたので「この子は凄いな」と多火油機団のライブを見つつ思ってた子がjunさんでした。



多火油機団のライブが終わってからjunさんに話しかけ、mixiをやってるというのでお互いの名前を言うも、その後まったく見つけることができず月日が流れましたが、池袋の方で知り合いのアーティストが1回目出なく試しの0回イベントをやるというので、誘いに乗って見に行ったら、そこに客ではなく出演者のjunさんがいたので、そこでまだ繋がりができて今に至ります。



しかし池袋の方はお店の飲み代がライブ貧乏の僕にはちょい高い値段だったので、1回目のイベントを最後にその後は足を運ぶことはありませんでした。



そしてその後は見に行ってないので、今回はかなーり久々に見るライブでしたが、今日のライブで登場したjunさんの前髪がPerfumeのかしゆかのごとくパッツンパッツンに切り揃えられていたので驚きました。ちなみに衣装はロリータ・ファッションではなく普通の格好でした。



最初に挨拶はしないで強面な感じの曲を歌ってから、挨拶を済まして『盃』と『おとぎ話』の2曲を続けて歌ってました。




3曲目の終えてから、サポート・キーボードを呼んで、『満月遊戯』と『チューリップ』の2曲を歌い、次回のライブ告知と5月1日のライブを終えてからしばらく音楽活動を停止する話をしてから、最後に去年見た池袋でのライブでも歌ってた『一人よがり』を歌ってライブを終えました。久々でしたが元気にかっこよく歌うjunさんの姿が見れてよかったです。



junさんのライブ終了後、前髪パッツンやjunさんの好きなバンド『オナニーマシーン』の話し、なんで活動停止するか聞いてからEncore SHIBUYAを後にしました。


ちなみに活動停止の理由は、音楽活動をしすぎて学校の単位が危ういということでの活動停止で、余裕があったらまたライブはすると言ったのでよかったです。


次回はライブで会えないかもしれませんが、6月12日(土)に渋谷ラママである、巨乳まんだら王国。も参加するオナニーマシーンのライブを一緒に見ましょう。



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(2010/04/04 Sun)
渋谷駅近くにある書店で日経エンターテイメントを立ち読みしたらAKB48特集が載ってたのでおおざっぱに読んでみたが、前田敦子ちゃんや篠田麻里子ちゃんといった主要メンバー以外、名前も顔も一致しないし誰がどのチームに所属とか把握もできなかった。



しかし、今は人気がうなぎ登りのAKB48も2年前はCDも売れず、会場もガラガラの時代があったんだなと知った。



AKB48は奥が深くて面白いと思える,読みごたえのある特集だった。明日も時間があったら立ち読みしよう。



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(2010/04/03 Sat)
NEWSの加藤成亮が主演で、世界でも知られるSABU監督が作った『TROUBLE MAN』だが、マジすか学園に負けず劣らずの面白いドラマだろうか?



でもSABU監督だし、寺島進や利重剛や大杉漣が出てるから、見応えあるドラマになるかな。



9日(金)の放送を待つとしよう。



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(2010/04/03 Sat)
週末も迫る金曜の夕方、飯田橋駅から歩いて1分以内には着くショッピングビル『RAMLA(ラムラ)』に行って、GLORY GO!GO! GIRLSのライブを見に行く。



GLORY GO!GO! GIRLSは昼もRAMLAでライブをしてましたが、その時ライブは世田谷の方で仕事をしてたので見てないですが、夕方からのライブは最初から最後まで見てました。



17:00ぐらいから今週月曜と同じくダンス&ボーカルデュオのShunonceauからライブがスタート。


ザ・ピーナッツの『恋のフーガ』から始まり、RAMLA周辺に咲く満開に近い桜を見つつ桜の話をしてから、去年発売したGLORY GO!GO! GIRLSのシングル『Party!Party!』に収録されてる『HAPPY☆Life』を歌い、続けてShunonceauが結成してから初めて歌うとともに作詞と作曲にも挑戦した『Rainbow Bly』を歌いました。


そうして次回のライブ告知をしてから、『グライダー(KINGのカバー曲)』を歌って次の出演者にバトンタッチました。



ステージにmoecoticさん、菅原聖恵さん、大森真理子さんの3名がステージに上がり、『ウェイク・アップ』を歌ってから、各自の自己紹介を済ましたあと、大森真理子さんだけがステージに残り、明日は天気が晴れるようにと『きっと明日はSunny day!』を歌ってました。この曲の最中、ハーフでよたよた歩く女の子が立ち止まってじっと見てたりしてました。


そうして次にmoecoticさんがステージに立ち、月曜も歌ってたナンシー・シナトラのセクシーなカントリーソングを歌い、続いて菅原聖恵さんと大森真理子さんがコーラスで加わって、moecoticさんのテクノポップナンバーの『Colorful Daily Life』を歌いました。この曲はかなりお気に入りの曲ですが、初めてライブで聞いたときmoecoticさんがピコポコソングを歌うとは思わなかった。


そうして5月23日(日)に池袋LIVE INN ROSAにて行われるGLORY GO!GO! GIRLSライブの告知をしてから『ミュージック・マジック』を歌い、2回目の登場となるShunonceauのライブがスタートしました。



一回目と同じくザ・ピーナッツの『恋のフーガ』を歌い、その後はなんでShunonceauという名前にしたかを話してから、5月にはシングルのカップリング曲にもなる『Rainbow Bly』を歌い、次に歌う大森真理子さんにステージをバトンタッチしました。



この時は先月19日に発売された、「卒業」をテーマにしたコンピレーション・アルバム『桜の舞う頃に〜卒業アルバム第一楽章〜』に収録されてる卒業ソング『茜色の君へ』を歌ってました。完成度が高い曲なので今後もライブでは歌ってほしいです。


その後、moecoticさんと菅原聖恵さんも加わり、moecoticさんのテクノポップナンバー『Colorful Daily Life』を再度歌ってから、物販や5周年を迎えたRAMLAの宣伝と、次回のRAMLAでのライブや5月23日(日)に池袋LIVE INN ROSAにて開催のGLORY GO!GO! GIRLSライブの告知をしてから、最後に去年発売したシングルのタイトル名にもなってる『Party!Party!』を歌って、RAMLAでのGLORY GO!GO! GIRLSライブは終了しました。


陽が暮れて夜になる頃には少々寒かったですが、月曜の寒さに比べたらたいした寒さでなかったので、最後まで楽しく座って見れてよかったです。月曜は夕方からのライブとか座って見れなかったからな。



次回、RAMLAでは7日(水)から9日(金)と3日連続でライブ(昼と夕方の2ステージ)をこなすのですが、最終日の9日は夕方の途中からでもいいから見たいもんです。



来週は3日間とも晴れであってほしいなあ。



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(2010/04/03 Sat)
第1話から最終回まで見てて一番驚いいたことは、1話から欠かさず登場して主人公の敦子ちゃんの舎弟をしてただるまちゃんも、AKB48ではないが同系列のSDN48のメンバーだということに気づいたときには、心の中では「マジすか!」とかなり驚いた。



あの体格でアイドルグループの一員ではないだろうと1話を見たときは思ってましたが、同じグループの一員なのだから頑張って役作りしたんだと思います。



ちなみに、ラッパッパNo.2のサドさんを演じた篠田麻里子ちゃんも1話のときは「あんな背が高くて怖そうなお姉さんがAKB48のメンバーではないだろう」と思ってたら、フジテレビの深夜の競馬番組でニコニコ笑ってる篠田麻里子ちゃんを見て、「あの子もAKB48なんだ」とわかった当時は1人で勝手に驚いたもんでした。


新しい発見がいろいろあったドラマ『マジすか学園』も一週間前に最終回を迎えてしまいましたが、またいつでも続編ができそうな雰囲気で終わったので、同じく一週間前に日テレの深夜番組でTボーンステーキを美味そうに食ってた秋元康さんにマジすか学園の続編を考えてくれることを期待したいです。



ニューヨークでTボーンステーキ食ってる場合じゃないてすよ秋元さん。



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(2010/04/03 Sat)
4月に入った木曜の夜、池袋手刀に行ってエイプリルフールGIGを見に行く。



この日のイベントはバンド側ではなくお店側が企画したイベントで、19:00からライブはスタートしてましたが、仕事がかなり長引いたことにより、池袋手刀には20:00ぐらいに到着。



中に入るとぐゎらん堂が演奏してないのでライブが終わったのかと思ったら、ボーカルがギターのストラップ部分を修理してる最中でした。


入り口のモニターでをチラッと見て、何の演奏もしてなかったのでそう思ってしまいましたが、どうにか修理が終わってギターにまつわる話をボーカルがてから、最後の曲を歌い終えてステージを去りました。


最後しか見れませんでしたが、ぐゎらん堂のアンダーグラウンドで狐につままれたような世界が見れてよかったです。ぐゎらん堂を見ると狐を思い出す。



ぐゎらん堂のライブが終わり、物販コーナーにて一番最初にライブをしてたので見ることができなかった未来式春宵歌謡『0』のメンバーと話をしてましたが、まさかボーカルのデムパ=ユンユンさんがGLORY GO!GO! GIRLSのmoecoticさんと知り合いだというので驚いた。



そんな話をしてから、ステージでは前回も未来式春宵歌謡『0』と一緒にステージにたったローズマダーのライブがスタート。


紅一点という言葉がピッタリのボーカルがMCでエイプリルフールの話をしつつ、前回と同じく白いドレスを見に纏って華麗に舞いながら、『デッド・アライブ(もしくはデッド・オア・アライブ)』の他、ヴィジュアルロックな曲を歌って
ライブを終えました。舞い踊る際、足を後ろに「ポーン」と跳ね上げる時とかかっこよかったな。


ラストは『リパーチャ』という曲で終わりましたが、ラスト手前に歌ってた曲もよかったです。



ローズマダーが終わり、また物販コーナーで未来式春宵歌謡『0』やぐゎらん堂のメンバーとも話をしてから、最後の出番となった善人のライブがスタートしました。



初めて見るバンドでメンバー全員和服でしたが、ボーカルが扇風機に吹かれながら歌ってる姿が面白かったです。


またアグレッシブなボーカルで、じゃんけんをネタにした曲ではフロアーに降りて客とじゃんけんしたり、ドクロをネタにした曲ではサビの「ドクロ」という言葉を歌わせてました。


私服に着替えたローズマダーのボーカルにも強引に歌わせようとしてたから可笑しかった。



またベースの人は黒子のマスクを被ってたので正体がよくわかりませんでしたが、ドクロの曲のときには目の部分が怪しく光るドクロマスクを被ってたのでインパクトありました。



そうして最後にボーカルがギターを手にしてラストの曲を歌って荒々しくステージを去ってライブを終えました。


ベースの人はドクロマスクのままステージの袖ではなきフロアーがら去って行ったので、なんかいい味出してました。



この日はスタートしてからかなり遅れて遅れて到着したのではなき半分ぐらいしかライブを見れなかったですが、ライブの合間にバンドの人達とちょっと話をできてよかったです。


次回いつ行けるか未定なとこもありますが、今後ともよろしくお願いします。


池袋手刀はいいバンドを呼ぶなあ。



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(2010/04/03 Sat)
水曜の夜にシアターN渋谷で『隣の家の少女』を見終えた後、日テレで放送してる『AKBINGO!!』を見てた。


番組の後半ぐらいかと思ったら春の特番がなんかで時間が押したのが代表曲『会いたかった』が流れる最初から見れました。



今回はAKB48のメンバーが語る感動のほっこりした話を再現VTRでしてた。


中学時代にいじめを受け恩師の先生に助けられたほっこり話や、末期ガンになったおじいちゃんになにかと励まされた涙なしには語れないほっこり話の他、マジすかでトリゴヤちゃん演じる小鳩ちゃんが、再現VTRでなく口頭で「熱を出してフラフラの状態で満員電車に乗ったとき、ちょうど前に座ってた大柄な女性が下車のため席を外したので座ったら、そこがちょうどほっこりしててよかった」と話したら「お前、アホか!」と司会の芸人さんにツッコミを入れられてほっこりする話しは終わった。



その後は歌のコーナーにて先月発売したアルバム『神曲たち』を全曲ダイジェストで流してから、前田敦子ちゃんから「5月にニューシングルが出ますよー」と宣伝があってAKBINGO!!は終わった。あとメンバーの誰か3人が歯のCMに出るとも言っていた。



シアターN渋谷で『隣の家の少女』を見たあとにAKB48のほっこり話が聞けてよかった。 気持ちが救われた。





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(2010/04/01 Thu)
水曜日


両国の緑で仕事を済ましてから、夜にはキレイな桜がロビーから見れる映画館『シアターN渋谷』に行って、ジヤック・ケッチャム原作の実話に基づく映画『隣の家の少女』を見る。



原作は1989年に発表され、あまりに残酷でショッキングな内容に、映画会社が何度も映画化しようとして頓挫したので「映像化は絶対不可能」と言われてたみたいですが、映像化できそうな監督とスタッフが集まってどうにか完成させたみたいです。



そうして完成した映像をホラー小説の帝王『スティーブン・キング』が見た際、「少なくともこの20年で最も本質的に恐ろしい、ショッキングなアメリカ映画だ。」と言わしめるぐらいの映画になりました。



そんな本質的に恐ろしい映画『隣の家の少女』の物語は、小学校でいうとこの高学年ぐらいにあたる少年の隣の家にやって来た少女が、そこの家のお母さんと息子達に「この世の地獄」と思える体験をするはめになるなるお話です。


しかし、この映画を見たお客はこの世の地獄のさらに上の地獄の世界をスクリーンで見せつけられることになります。



まず始めに成人した主人公の少年が、少年時代に経験したひと夏の恐ろしい出来事を回想するとこからスタート。



そうして主人公の少年時代に舞台が移り、森の中の河原で恋心を揺さぶられる少女と出会い、その子は隣の家に訳ありでやって来た子だとわかり嬉しい気分に浸ってましたが、その家に住むお母さんはかなりイカれた思想を持つ人だったので、主人公が気づかぬ内に少女は肉体的にも精神的も想像を絶する虐待を母とその息子達から受けることになります。



始めは「もう私、2日間なにも食べてないの」と少女の口からお母さんからご飯をなにも食べさせてくれないことから始まり、その後は何かミスしただけで体罰を与えてましたが、中盤にはさらにエスカレートして、遂に地下室に少女を閉じ込めて「これはヤバいっしょ」と思える拷問&凌辱の日々が続きました。



そんな地下室での少女に対しての拷問&凌辱をまざまざと見せつけられた主人公の少年は、「なんとかしなければ」と状況を打破しようと試みますが、頭のイカれたお母さんの逆鱗に触れ主人公の少年も少女と一緒に監禁されクライマックスを迎えます。



地下室に監禁された主人公の少年と少女の運命がどうなったかは書きませんが、見終える頃には喜怒哀楽の感情が一気に押し寄せて泣く人は泣いてしまう衝撃の最後を目の当たりにします。



この映画はフィクションではなく実話に基づくので、1958年のアメリカの閑静な郊外の町でこんな想像を絶する出来事が実際に起きたなんて考えただけで怖いです。


僕も見終えてから恐怖感と共に、気持ち悪さも帰りの電車内で込み上げてきました。


しかし、見終えてから得体の知れぬ恐怖と気持ち悪さに見舞われますが、スティーブン・キング原作の『スタンド・バイ・ミー』を思い起こさせる美しい映像が見れるので、できることなら多くの人に見てもらってほしい映画『隣の家の少女』です。



とんでもない映画が完成したもんです。



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(2010/04/01 Thu)
いつ公開になるかわかりませんが、先々週ぐらいに見た全米映画情報番組『ショウビス』で、80年代にラルフ・マッチオ主演でパート3まで作られた映画『ベスト・キッド』がジャッキー・チェンとウィル・スミスの息子でリメイクされることを知った。


ちなみに、1994年には映画『ミリオンダラー・ベイビー』でアカデミー主演女優賞をとったヒラリー・スワンク主演で『ベスト・キッド4』が公開されて、僕は公開当時に新宿の映画館まで見に行って見ましたが、大ヒットすることなく大コケしました。


しかし、月日が流れてクリント・イーストウッド監督『ミリオンダラー・ベイビー』でアカデミー主演女優賞になったときは驚きを隠せなかったです。「まさかあの娘が」と思った。



でもってパート4まで作ってたベスト・キッドが、月日が流れてリメイクされるとは思っても見ませんでしたが、まさかジャッキー・チェンを起用するとは思ってもみませんでした。



しかも設定をアメリカではなく舞台を中国に移し、主人公もウィル・スミスの息子が演じる黒人少年に変えたうえ、空手ではなくカンフーを習う設定にしたのだから、なんとも面白いリメイクしたなと思います。


いったいどんなベスト・キッドに生まれ変わって日本にやってくるかわかりませんが、今日の朝に携帯サイトで知った8月14日の公開日が楽しみです。



映画のリメイクも、なんでもありの時代になったな。



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(2010/03/31 Wed)
今週月曜の深夜に、テレビ東京にて放送してたアニメの特番で、ちょっとしか映像を放送してなかったが、2010年7月にテレビ東京で放送されるアニメ『世紀末オカルト学院』はなんか面白くて興味をそそるアニメだった。



オカルトの世界をギュッと詰め込んだようなアニメだった。



まだまだ先ですが、7月からの放送が楽しみなアニメ『世紀末オカルト学院』です。



でも企画当初は『財団法人オカルトデザイナー学院』という名前だったみたいです。




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(2010/03/31 Wed)
火曜の朝方、レコチョクの音楽情報でPerfumeが4月14日に発売するニューシングル『ナチュラルに恋して』に収録される新曲が『不自然なガール』だと知った。両A面というからどんな新曲か楽しみです。



どんな曲なのかわかりませんが、先行予約した人には特典で不自然なガールのPVを収録したDVDが付くというからファンやPTA会員には嬉しい特典だと思います。



なお、ニューシングルのために用意したアーティスト&ジャケット写真は、去年よりもテクノで、去年より大人な女性に進化したPerfumeが写ってた。



携帯で見たからかなりちっちゃかったが、かっこよく写ってた。かしゆかは完璧に前髪をぱっつんに切り揃え、のっちはAKB48の篠田麻里子ちゃんに負けず劣らずのショートカットにバシッと決めてた。



4月14日(水)の発売に期待が持てそうです。



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(2010/03/31 Wed)
日付がかわって明日から4月ですが、4月29日(木・祝)に新宿ロフトでロマンポルシェ。のレコ発ライブ『ロマンポルシェ。約6年ぶりのNewAlbum「盗んだバイクで天城越え」発売記念ライブ』を見に行くのですが、バニラビーンズ他のゲストに、奇形児と田代まさしがやってくることを先週土曜の深夜に掟ポルシェさんのブログで知った。



チケット発売当時、アイドルユニットのバニラビーンズしかゲストを公表しなかったですが、ライブがあと一ヶ月というとこでチケットの売り上げをブワッと上げる大物ゲストをドーンと公表しました。



このやり方で、2008年にはPerfumeを、2009年には元モーニング娘。の加護亜依ちゃんと、Perfumeあーちゃんの妹で9nineで活躍中の西脇彩華ちゃんを公表して、チケットをほぼソールドアウトさせました。



奇形児は80年代に1年足らずの活動でその名を世に知らしめた伝説的パンクバンドで、1985年9月30日の新宿ロフトライブを最後に沈黙してましたが、2008年から突如として活動を再開した奇形児が、まさかロマンポルシェ。のライブにゲストでやってくるとは思ってもみなかったです。



そして、もう一人の大物ゲスト田代まさしは、掟ポルシェさんとアジットハウスユニット『マーシー☆ポルシェ』を組んたので参加に至ったと思いますが、掟ポルシェさんが田代まさしとマーシー☆ポルシェを結成しことを知った時から「このユニットは見たいよなあ」と思ってたら実現に至ってしまったのでブログで知った時にはなんとも嬉しい限りでした。



ロマンポルシェ。とバニラビーンズ、奇形児に田代まさし(マーシー☆ポルシェ)となんとも妙な組み合わせのレコ発ライブとなりましたが、ライブ当日の4月29日(木・祝)がますます楽しみです。



新宿ロフトの歴史に残るライブが見れそうだな。



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(2010/03/23 Tue)
『レトロ&フューチャー 電脳マニアックス!0050 -開催50回記念スペシャル!!-』の後編スタート。



ジェットプールの華麗なショーの後、サブステージで電脳マニアックスに育てられた『コスモワークス』のライブがスタート。


メンバーは2人ですが、VJ担当のウランさんが長期入院してるため、残ったメンバー1人によるライブでした。


ライブ中盤にメンバーのウランさんに応援のメッセージを送ったりしてから、『春雷』という曲を歌ったりDJ:mappyさんに無理やりVJをさせて『無駄だと思わない』とかいう曲を歌ったりしてミニライブを終えました。


コストワークスのライブ後、すぐさま『ベスパ☆くまメロ』のド派手なライブがスタート。


始めにモンちゃんさんによる「あれで音が出るのか」と毎回思う小型ギターの演奏から、アンちゃんが登場して『ライト・ザ・ムーンライト』と他1曲を歌ってから、電脳マニアックスが50回を迎えたのと一緒にベスパ☆くまメロも3月に結成10周年を迎えたことを話してから、初めてお目にかかるボクシング・パフォーマンスを披露。あんな面白いパフォーマンスを生み出すベスパ☆くまメロは凄い。


続いて去年の秋頃にできた、エレクトロニクスにアレンジした『武田節』を歌い、カンフーにドリフのヒゲダンスにジュリアナとマトリックスに組体操を組み合わせた曲を披露してから、最後にアンちゃんさんが小型レーザー銃をガンガン撃ちまくり、三点倒立を決めてから拡声器を手に叫びまくる『Pristy(プリスティ)』でベスパ☆くまメロのパフォーマンスライブは終了しました。見れて幸せです。



ベスパ☆くまメロの次には第1回目の電脳マニアックスからライブをしてるでpLumsonic!のこれぞテクノポップなライブがスタート。


シンセサイザーと素人にはよくわからぬ機材を巧みに操るYasushi.Kさんが、目から今回も緑のレーザー光線を放ちつつ華麗なるシンセサイザー演奏の後、ボーカルの結羽さんが登場しましたが、50回記念だからかいつもと違ってシルバーではなく黒で身体にフィットしたセクシーな衣裳で登場しました。


3曲目で準備運動してから拳を突き上げて歌う曲の後、恒例のニョキ講座で
向かい風に立ち向かうニョキを習得しましたが、ニョキ講座の前にYasushi.Kさんが操るマシンにトラブルが起きて、サウンドがピタッと止まった時には焦りました。


しかしなんとか復旧して後半に入り、順調にライブをこなして次回のライブ告知をしてから、ラストの一曲を歌ってる最中にまたもやマシントラブルが起きてしまいYasushi.Kさんが「もうお手上げ」みたいなポーズをしてたので、このまま中止かという場面にみまわれましたが、なんとかマシンが起動してラストを歌い切ってpLumsonic!のライブはマシントラブルにあってハラハラする場面が多いなか終わりました。


50回目の電脳マニアックスでこんなにトラブルが発生するとは思ってなかったですが、黒い衣裳の結羽さんがセクシーでよかったです。



pLumsonic!が終わり今回の電脳マニアックスでたった1人でDJを担当するmappyさんのDJ後、2児の母から@歌う猫に変身したボーカルのいるappleheadのワンダーランド・テクノポップなライブがスタート。



前回とほぼ同じ曲を猫のボーカルが所狭しとコミカルに動き回って歌い、最後の『アイ・ラブ・地球』とかいう曲をボール遊びしつつ歌ってappleheadの妙に楽しくほのぼのしたライブは終るかと思いきや、この日は猫のボーカルの誕生日だったので身内(たぶん旦那さん)からバースデーケーキのプレゼントをステージであげてから終わりました。



そんなサプライズがあったappleheadのライブ後、HimemaniKのミニライブがサブステージでスタート。


お手製のお立ち台に乗ったボーカルの姫宮美緒さんが、一曲目にかっこいいふりで歌う曲を歌い、次に『あたしフィギアになりたいの』、『消失願望』を歌って、6月にはメキシコの方でライブすることを告知してから、もう1人のメンバーであるマニク様がギターを手にしてかっこよくギターを弾きつつ姫宮美緒さんがラスト曲を歌ってHimemaniKのライブが終りました。



その後はすぐさまトリを務めるASTRO-Bのライブがスタートしましたが、オープニングでは以前に高円寺で見た時と同じく忍者ボーイが手から火を放ってました。
あと、この日は木魚のハッチャキ王子ではなくジーザス様がドラムを叩いてました。


ASTRO-Bのライブは2回目ですが、1曲目に宇宙をテーマにした曲を歌い、2曲目にドラムのジーザス様を讃える曲を歌ってました。ライブ中、忍者ボーイがギター型キーボードを弾く教授を器用に振り回す姿は圧巻です。


その後はまだ登場してないもう1人のメンバーであるラマ様を呼んでから、『タイムスリップ岡本太郎』なるタイトルからして可笑し過ぎる曲を歌ってから前回の高円寺でも歌ってたイモ欽トリオの『ハイスクール・ララバイ』みたいな『君はウルトラC』をジーザス様とラマ様とキーボードの教授がコミカルに歌ってました。君はウルトラCは最高にいい曲です。


その後は忍者ボーイがまたも手から火を放ったりする『サムライ・トラックス』を歌ってから、前回見たライブでもラストの方で会場内をラマ様を中心にお客さん達がなぜかぐるぐるぐるぐる回り回る妙に楽しい曲をやり、最後はなぜかラマ様が歌う『般若ボッサ』でもって、ASTRO-Bのライブが終わるのと一緒に50回目を迎えた『レトロ&フューチャー 電脳マニアックス!0050 -開催50回記念スペシャル!!-』が全て終了しました。



最後は出演者ほぼ全員がステージにあがってお礼の挨拶をして終りました。



時間が押したので告知タイムがなかったですが、コスモワークスのボーカルが酔っぱらい過ぎて我を忘れてステージではしゃぐ姿か可笑しかったです。



50回記念の電脳マニアックスだけあってかなり長丁場のイベントになりましたが、最初から最後まで余すことなく見たのでよかったです。



50回目を見たので、次回は5月16日(日)の『レトロ&フューチャー 電脳マニアックス!0051』を見に行く予定です。



電脳マニアックスはまだまだ続きます。100回目までいけるか。



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